なんか、今まで何度もここでプチはまった覚えがあるのでメモ。久しぶりにFedoraを触ったら案の定ハマった。
・アクセスするユーザを特定のユーザ(HOGEHOGE)にみせかける
→サーバ側の /etc/samba/smb.conf で force user = HOGEHOGE
・クライアント側で自動マウント
→/etc/fstab に
//SERVER_NAME/SHARE_NAME /MOUNT_POINT cifs rw.user,credentials=PATH_TO_FILE, uid=UID 0 0
のように書いておき、PATH_TO_FILE に該当するファイルに
username=hogehoge password=fugafuga
を書いておく。これ便利。今日初めて知った。参考にしたのは備忘録さん。
Category: 日記
